LegalOn Now|株式会社LegalOn Technologiesの「今」をお届けします

株式会社LegalOn Technologiesのオープン社内報「LegalOn Now」。人や制度、取り組みなどをご紹介。 当社はAI契約審査プラットフォーム「LegalForce」とAI契約管理システム「LegalForceキャビネ」を開発・提供するリーガルテック企業です。

LegalOn Now|株式会社LegalOn Technologiesの「今」をお届けします

株式会社LegalOn Technologiesのオープン社内報「LegalOn Now」。人や制度、取り組みなどをご紹介。 当社はAI契約審査プラットフォーム「LegalForce」とAI契約管理システム「LegalForceキャビネ」を開発・提供するリーガルテック企業です。

    マガジン

    • People_LegalOn Technologies

      LegalOn Technologiesの人々をご紹介します。

    • Engineer_LegalOn Technologies

      • 14本

      LegalOn Technologiesで働くエンジニアに関するあれこれを投稿します。

    • Marketing_LegalOn Technologies

      • 4本

      LegalOn Technologiesのマーケティングチームの日々の試行錯誤を発信していきます。

    • Designer_LegalOn Technologies

      • 19本

      リーガルテックのスタートアップ、株式会社LegalOn Technologiesのデザイナーがあれこれ書きます。

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    People_LegalOn Technologies

    LegalOn Technologiesの人々をご紹介します。

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    「法務がもっと身近で頼られる存在に」事業部とのやり取りを集約するLegalForceの案件管理機能を支える二人の想いとは

    今回は、案件依頼の受付に対応する「LegalForce」の案件管理機能にクローズアップします。PMM(プロダクトマーケティングマネージャー)の勝俣、そしてセールスの責任者である中原にインタビュー。「LegalForce」の案件管理機能の概要や、導入を進めることで実現したい法務のあり方などについて存分に語っていただきました! 事業部と法務のやりとりを一元管理する「LegalForce」の案件管理機能 ― 「LegalForce」の案件管理機能は、どんな機能なのでしょうか?

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    数多くのプロダクト開発を経験したPdMが感じた、仲間と共に働く喜び

    今回のLegalOn Nowは、12月にオープンβ版をリリースしたオンラインエディタ機能のPdM(プロダクトマネジャー)を担う中野にインタビュー。通算10社目の転職先としてLegalOn Technologiesを選択した中野が「過去のどの会社よりも楽しく仕事をしている」と語る背景とは? これまでの経歴や、開発組織の特徴について語ってもらいました! 【LegalOn Technologiesプレスリリース】AI契約審査プラットフォーム「LegalForce」、 オンラインエ

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    リーガルとテクノロジーの架け橋に 弁護士・奥村が挑む、あらゆる法務パーソンを支える製品開発とは

    今回のLFNowは、LegalForceをリードする法務開発部にクローズアップします。LegalForceの特徴のひとつでもある、法務開発部。どんな役割を担っている部署なのか、今後何を目指していくのかなどについて、部長の奥村友宏弁護士に話を聞いてみました。 コンテンツを監修する法務開発が、LegalForce製品の根幹を支えている ― 法務開発は、どんな仕事をしている部署なんですか? 「LegalForce」「LegalForceキャビネ」に搭載している、法務に関するコ

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    AIと人間の力を組み合わせて、お客さまの契約書管理を支える――LegalForceキャビネの「手動補正」を率いる竹下の想い

    今回はAI契約管理サービス「LegalForceキャビネ」に欠かせない手動補正部門を牽引する竹下寛にインタビューしました。「LegalForceキャビネ」のユーザビリティを高めるためになくてはならない存在の「手動補正」とはどんな仕事なのか。竹下の経歴や転職のきっかけ、マネジメントの工夫についてなど、存分に語ってもらいました! 契約書データの手動補正で「LegalForceキャビネ」の導入をスムーズに ― 手動補正チームは、どんな業務を担当しているんでしょうか? 「Leg

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    Engineer_LegalOn Technologies

    LegalOn Technologiesで働くエンジニアに関するあれこれを投稿します。

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    • 14本

    法務とシステム開発の意外な共通点? エンジニアが語るリーガルテックの可能性

    法務領域でサービスを展開するLegalOn Technologiesですが、社内アンケートによって開発メンバーのうち約半分が「入社当時はリーガルテックに興味がなかった」という事実が判明! それでも日々新たなメンバーがジョインし、開発に打ち込んでいるのはなぜなのか? 法務とシステム開発の意外な共通点やリーガルテックの可能性などについて、開発本部の2人に語ってもらいました。 エンジニアはリーガルテックにあまり興味がない? 以下は開発メンバーにとったアンケート結果。 なんと約半

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    開発本部の取り組み Report#001

    こんにちは、LegalOn Technologies採用担当の松本です! 今回は、これまでなかなかお見せできていなかった開発本部の日ごろの取り組みについて、ゆるっとご紹介させていただきます。 弊社の開発チームの雰囲気なども知って頂くきっかけになればと思いますので、ぜひご覧ください! LegalForce開発部 ワークショップLegalOn Technologiesではプロダクト別に開発部が分かれています。 先月、LegalForce開発部ではオフラインのワークショップを開催

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    高い技術力と互いを尊重する文化 経験豊富なエンジニアが語るLegalForceキャビネ開発の魅力とは

    今回クローズアップするのはAI契約管理システム「LegalForceキャビネ」のバックエンドエンジニア・宮腰。エンジニアとして20年以上のキャリアを持つ宮腰がLegalOn Technologies(以下LegalOn)を選んだ理由や、開発の魅力、組織文化などについて話してもらいました! 業務委託/正社員の垣根なく 互いを尊重するエンジニアの組織文化 ― 宮腰さんは、どんな経緯でLegalOnに入社したんですか? 大学卒業後、ソフトウェアハウスで自動車製造業向けのシステ

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    数多くのプロダクト開発を経験したPdMが感じた、仲間と共に働く喜び

    今回のLegalOn Nowは、12月にオープンβ版をリリースしたオンラインエディタ機能のPdM(プロダクトマネジャー)を担う中野にインタビュー。通算10社目の転職先としてLegalOn Technologiesを選択した中野が「過去のどの会社よりも楽しく仕事をしている」と語る背景とは? これまでの経歴や、開発組織の特徴について語ってもらいました! 【LegalOn Technologiesプレスリリース】AI契約審査プラットフォーム「LegalForce」、 オンラインエ

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    Marketing_LegalOn Technologies

    LegalOn Technologiesのマーケティングチームの日々の試行錯誤を発信していきます。

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    • 4本

    2児の母。仕事も育児も楽しむ。LegalForceマーケティング部長が語るプロフェッショナルとは

    今回はLegalForce マーケティング部で部長として活躍する山崎千春にインタビュー。広告代理店から事業会社へというキャリアをたどってきた山崎。キャリアの途中では出産・育児による4年のブランクもありました。これまでの歩みや仕事への向き合い方、LegalForceのマーケティングの魅力など、存分に語ってもらいました! 出産・育児で4年のブランクも、マーケターとして再出発を果たす ― 山崎さんは、映画会社の宣伝部からキャリアをスタートされたんだとか。 もともと映画好きだっ

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    自由な発想でプロダクトの価値を最大化!LegalForceの「PMM」が担う役割とは?

    2022年3月、LegalForceの2人目のプロダクトマーケティングマネージャー(PMM)として、松葉が入社しました。大手通信会社で営業・企画、そして法務でキャリアを積んできた松葉は、LegalForceのPMMとして、開発部門や営業部門、お客さまの橋渡しをすることでサービスの価値を最大化する役割を担っています。PMMの具体的な業務内容や、仕事の醍醐味などについて語ってもらいました。 法務担当者として契約業務の課題を実感 自分の適性を考えてくれたLegalForceへの転

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    社員数1000名超のIT企業からの転職。スタートアップで築いたWebマーケティングにとどまらない新たなキャリア

    LegalForceの「今」をお届けする「LF Now」。今回は、LegalForce マーケティング部でWeb広告の運用を担当する土本達也にインタビューしました。LegalForceを選んだ理由や、入社直後に取り組んだWeb広告のインハウス化の舞台裏、転職で叶えたマーケターとしての成長など、存分に語ってもらいました! 「Webマーケティングだけ」のキャリアへの不安が、転職のきっかけに ―― 現在は「LegalForceキャビネ」のマーケティングを担当している土本さんです

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    実録!LegalForceのマーケティングチームで働く魅力をチーム全員で考えた

    こんにちは!LegalForceの高品(@miki_takashina)です。 LegalForce(リーガルフォース)は2017年に弁護士2名によって創業された、今年で5年目のスタートアップです。法務分野の課題をテクノロジーで解決することを目指すリーガルテック企業として、「全ての契約リスクを制御可能にする」をミッションに、AIを搭載するソフトウェアの開発提供を行っています。 俳優の岡田将生さん、鈴木浩介さん、村松利史さんに出演いただいたこちらのCMをご覧になったことがあ

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    Designer_LegalOn Technologies

    リーガルテックのスタートアップ、株式会社LegalOn Technologiesのデザイナーがあれこれ書きます。

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    LegalOn Technologies コーポレートロゴ制作秘話 後編

    2022年12月1日、株式会社LegalForceは「法とテクノロジーの力で、安心して前進できる社会を創る。」を社会に提供する価値・パーパスとして定め、社名を株式会社LegalOn Technologiesに変更し、新たに始動しました。 これに伴い、社内のグラフィックデザイナーが集まり、会社のロゴを新たに作成しました。 前編では、ロゴが決定するまでの流れや、その過程の中で各々のメンバーが何を考えてアイディアを発散させたのかを教えてもらいました。この後編では、決定したロゴのこだ

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    LegalOn Technologies コーポレートロゴ制作秘話 前編

    2022年12月1日、株式会社LegalForceは「法とテクノロジーの力で、安心して前進できる社会を創る。」を社会に提供する価値・パーパスとして定め、社名を株式会社LegalOn Technologiesに変更し、新たに始動しました。 これに伴い、社内のグラフィックデザイナーが集まり、会社のロゴを新たに作成しました。この作成に関わった広報・ブランド部所属のまえかわ、マーケティング部所属のotk、はらさと、ヤギヌマ、kjに、ロゴ制作時に考えていたことや、ロゴのこだわりを、すず

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    ヒアリングでインサイトを得る方法について

    去る2022年12月17日(土)「ヒアリングでインサイトを得る方法について語り合おう」と題し、LegalOn TechnologiesデザインチームでDesigner Meetupを開催しました。 本ブログでは当日お話しした内容を共有します。 こちらが当日使用したスライドです。若干説明を追記しています。ダウンロードして自由にご利用ください。 インサイトって何?インサイトはめちゃくちゃ日本語に訳しにくい言葉です。 「消費行動のインサイト」と記載してしまうことが原因で「インサ

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    デザイナーが専門性の高いドメインにどう立ち向かうか(SaaS Design Conference 2022 登壇内容書き起こし)

    2022年11月26日、株式会社ユーザベース主催 SaaS Design Conference 2022 が開催されました。株式会社 LegalOn Technologies(当時の名称は株式会社LegalForce)は協賛企業として参加。スポンサーセッションにプロダクトデザイナーの鈴木と矢野の2人が登壇しました。カンファレンスは Twitter でも盛り上がりを見せ、大盛況のうちに終了しました。ご参加下さった皆様ありがとうございました。 あらためてセッションの内容を紹介し

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