LegalOn Now

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LegalOn Now

株式会社LegalOn Technologies(https://legalontech.jp/)が運営するオープン社内報です。人や制度、取り組みなどをご紹介します。当社はAI契約審査プラットフォーム「LegalForce」などを開発・提供するリーガルテック企業です。

マガジン

  • Engineer_LegalOn Technologies

    • 39本

    LegalOn Technologiesで働くエンジニアに関するあれこれを投稿します。

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    LegalOn Technologiesの人・文化をご紹介するマガジンです。

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    • 29本

    LegalOn Technologiesの営業・マーケティング・コーポレートの人たちをご紹介するマガジンです。

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    • 31本

    リーガルテックのスタートアップ、株式会社LegalOn Technologiesのデザイナーがあれこれ書きます。

  • Legal Professional

    • 19本

    LegalOn Technologiesの弁護士・法務経験者・法科大学院卒のメンバーをご紹介します。

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Engineer_LegalOn Technologies

LegalOn Technologiesで働くエンジニアに関するあれこれを投稿します。

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  • 39本

約3,000名ものエンジニアが集うDevelopers Summit 2024 登壇までの道のり

こんにちは、LegalOn Technologies広報担当の阿部です! 2024年2月15日から16日にかけてベルサール羽田空港で開催された"Developers Summit 2024"(以下、デブサミ)に、ソフトウェアエンジニアの渡辺 凌央(わたなべ りょう)が登壇。 「生成AIを搭載したプロダクト開発~少人数で爆速リリースしてわかったこと~」というテーマで発表しました。 本記事では、約3,000名ものエンジニアが集まるデブサミに登壇するまでの経緯と振り返りを、講演まで

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株式会社ラクス、Chatwork株式会社とPdM Meetupをしました!

こんにちは。LegalOn Technologies でPdM(Product Manager)をしている、泉です。 先日、株式会社ラクス、Chatwork株式会社と3社合同でウェビナー『PdM Meetup』を実施しました。 BtoB SaaS企業のPdM同士、プロダクトマネジメントについてディスカッションした当日を振り返っております。 プロダクトマネジメント、PdMに興味のある方にぜひ読んでいただければと思います。 これまで抱いていた課題認識最近はPdMの認知も少し高ま

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検索技術勉強会~2023 Winter~ イベントレポート

こんにちは! LegalOn Technologies採用の松本です。 去る2023年12月20日、社外の検索エンジニアを招いたイベント『検索技術勉強会 ~ Search Engineering Tech Talk ~ 2023 Winter』を豊洲オフィスで開催しました! 技術発表、懇親会と大いに盛り上がったイベント当日の様子をお届けしますので、ぜひご覧ください! 検索技術勉強会とは?2019年の初回から始まり、コロナの影響による休眠期間を経て、今回で約4年ぶり5回目の開

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変化の中で学び、アップデートし続けられる環境が魅力。お客さまの声を生かした開発で、提供価値を最大化!

UIデザインや画面レイアウトをはじめ、プロダクトの使いやすさに直結する視覚的な領域の開発に携わるフロントエンドエンジニア。 今回は、ユーザー目線でより良い機能開発に取り組むエンジニア・何(ほ)に話を聞きました。 これまで歩んできたキャリアやLegalOn Technologies(以下、LegalOn)入社の決め手、実際に入社した後に感じたことや、今後の展望などについて語ってもらいました。 プロダクトの提供価値やエンジニア組織の文化に共鳴し、LegalOnへ― まず、何さん

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Culture

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360度フィードバックを哲学思考で振り返る大手IT企業も実践する「哲学対話」

LegalOn Technologiesでは、周囲のメンバーから多角的にフィードバックを集める「360度フィードバック」を実施しています。 今回、その360度フィードバックからより深い気づきを得るため、哲学思考を取り入れる試みを行いました。 変化の激しいスタートアップ環境においてこそ、時には自分自身の考えや行動を見つめ直し振り返る機会が必要となるからです。 そうして実施されたのが、「哲学対話」ワークショップです。 東京大学の専門家、堀越さんを招いて行われました。 一体どのよ

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Forbes JAPANにて、「日本の起業家ランキング2024」6位!撮影の裏側を公開!

いつもLegalOn Technologiesのnoteを読んでくださっている皆さん、こんにちは! 広報担当の阿部と申します。 これまで、社員インタビューや会社のカルチャーについて記事を公開してきましたが、今回はちょっと変えてみます。 実は、LegalOnの代表である角田がForbes JAPAN2024年1月号にて、「日本の企業家ランキング2024」第6位に選出されました! ▼「日本の起業家ランキング2024」特集記事 ▼撮影の裏側 Forbes JAPANの「日本の

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映画館でキックオフをやるスタートアップは、なかなかない

以前、番組放送型の全社キックオフイベントを実施したことをお伝えしました(その時の記事はこちら①、②)。 2023年下期のキックオフは、初のオフライン開催ということで、なんと映画館開催! 500名以上収容できるシアターを貸し切り実施してきました。 映画館って借りられるんですね。その時の模様をレポートします! 登壇あり、動画あり、ポップコーンありの2時間場所は臨海エリアのとあるシネマ-コンプレックス。 当日は売店で購入したものの飲食もOKで、開演前に売店に走る人も多くいました。

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「LegalForceひな形」1,000点突破! ……のすごさがイマイチ分からない人のための話

法務担当ではない方でもわかる、契約書の話。 LegalOn Technologiesが提供するAI契約審査プラットフォーム「LegalForce」は、このたび利用できる契約書・規約等のひな形数が1,000点を突破※しました! といっても、契約書審査に関わらない人にとっては、それがどれだけすごいことなのかピンとこないかもしれません。 そこで今回は、ひな形を作成するグループのリーダーの弁護士・今野に、「契約書ひな形って何?」から1,000点突破の大変さがわかる話まで、ざっくばらん

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BtoB広報ならではの難しさと面白さ。スタートアップで広報マネージャー&ワーママに聞いてみた。

いつもLegalOn Nowを読んでくださっている皆様、こんにちは! LegalOn Technologiesの広報担当 阿部です。 今回は、当社の広報責任者である大原に「BtoB広報ならではの難しさと面白さ」というテーマでこれまでの思いを含めてインタビューしてみました! BtoB広報に興味をお持ちの方にLegalOnを知っていただき、興味を持っていただけたら嬉しいです。 ── まずは大原さんのこれまでを教えてください。私は新卒で大手人材系企業に入社し、求人広告営業を5年半

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法務パーソン同士が“つながれる”場を提供したい

LegalOn Technologiesでは既存のお客さまに対し、満足度向上のための各種施策を実施しています。 その中でも特徴的なのは、お客さま同士がつながれるオンラインコミュニティの存在。 リーガルテック領域では有数の規模を誇り、カスタマーマーケティングと呼ばれる既存顧客向けの類似の取り組みを見渡しても、有数の成功例と言えるでしょう。 今回は、カスタマーマーケティンググループの江畑と岩田に、オンラインコミュニティをはじめ、LegalOnのカスタマーマーケティング施策の全体

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Salesforceで営業支援できるように裏側を構築するまでと現状(Salesforceエンジニア)

こんにちは、IT&セキュリティ部の片岡(かたおか)と申します。 私の仕事を簡単に言うと、営業の皆さんが使っているSalesforceを、様々な用途で活用できるように魔改造しているみたいな感じです。 初めてSalesforceの画面を開いたとき、「どうやったら欲しいデータを抽出できるんだろう」と思ったことはないでしょうか? はたまた「早くデータ取りたいのに、なんで頻繁にエラーが出るんだろう」となったこともあると思います。 今回はSalesforceエンジニア並びに営業の皆さん向

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激論! インサイドセールスが⽬指すべき営業の高みとは?

営業というとフィールドセールスのようなバリバリ商談を行うイメージが強いですが、近年は架電に特化したインサイドセールスを重視する傾向も高まってきました。 そんなインサイドセールス、キャリア視点からはどんな魅力があるものなのでしょうか。 この記事ではインサイドセールス部門に在籍する二武と遠藤に話を聞きながら、インサイドセールスの役割や同業務に求められる能力、どのようなキャリアを歩んでいくことができるかについて対談してもらいました。 組織再編で変化したインサイドセールスのあり方

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リーガルテックのスタートアップ、株式会社LegalOn Technologiesのデザイナーがあれこれ書きます。

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デザイン組織で社内カンファレンスを開催しました

こんにちは。LegalOn Technologies でプロダクトデザイナーをしています、すずきちえ です。 2023年度から半期に1回、当社ではデザイン組織の全メンバーが集まり、希望者数名が持ち時間20分程度の発表を行う、社内カンファレンスを開催しています。 今回は2024年1月に開催した、第2回目のカンファレンスの様子をご紹介します。 カンファレンス開催の目的LegalOn Technologies のデザイン組織は、自身が担当する領域により、大きく3つのチームに分かれ

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#03 デザイナーがクライアントとしてデザインを依頼

みなさん、こんにちは。 株式会社LegalOn Technologiesでコーポレートブランディングを担当している前川と申します。 前回は、入社早々ロゴをリニューアルすることになり、なんとかメンバーと一緒に完成に漕ぎ着けたところまでお伝えしました。今回は、その後のコーポレートサイトのリニューアルに際し、人生初の「自分がクライアントになる」という経験についてまとめた記事になります。 逆の立場ロゴ制作が一段落したら、次にコーポレートサイトの改修も始めなければいけません。ですが、

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#02 自分たちで作る自分たちのロゴ

みなさん、こんにちは。 株式会社LegalOn Technologiesでコーポレートブランディングを担当している前川と申します。 前回は、40歳を過ぎてなんとか転職戦線を乗り越え、晴れてインハウスデザイナーになったけど細かい仕事ばかりで「??」となっていたところまででした。今回はそんな中で起きた大事件から始まります。 自分たちの自分たちによる自分たちのためのデザイン「さっき、経営会議で決まったんですけど、結論から言うと、社名が変わります!」 突然のことでした。 社

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#01 はじめてのインハウスデザイナー

みなさん、はじめまして。 株式会社LegalOn Technologiesでコーポレートブランディングを担当している前川と申します。 この記事は、長年受託制作をやってきたおじさんデザイナーが、インハウスデザイナーに転向して感じたことをまとめたものです(こういうところに文章を書くのはmixi日記以来!)。 キャリアに悩んでいるデザイナーの方やデザイナーを目指している方に「デザイナー珍道中」として読んでいただけると嬉しいです。 はじめに僕はこれまで、制作会社でグラフィック

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Legal Professional

LegalOn Technologiesの弁護士・法務経験者・法科大学院卒のメンバーをご紹介します。

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高度な知識と緻密さが求められる契約書ひな形はいかにして作られているか?

「LegalForceひな形」1,000点突破を記念し、「ひな形とは?」を解説した記事から2か月。 早くも点数が1,400点を超えました! 法務プロフェッショナルの高度な知識の結晶であるひな形は、いかにして作られているのか? 社外法律事務所も巻き込みながら驚異的なスピードで作成を重ねる舞台裏を、われらがひな形グループの弁護士らメンバーに聞いてみました。 契約書ひな形作りは辞書編纂のような正確さが求められる― 前回のインタビューでは、グループリーダーの今野さんに契約書ひな形の

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3年半の勉強期間を経て司法試験一発合格。弁護士を目指した背景や法科大学院選びの基準、勉強法を執筆してみた。

こんにちは!LegalOn Technologiesで修行中の永野(ながの)と申します! 私事ではございますが、このたび司法試験に合格しました! 社内でたくさんの方にお祝いの言葉を頂き、噂が回って広報より声をかけてもらって、今回記事を執筆するに至りました(笑)。 広報からは、私が弁護士を目指した背景や一発合格した勉強法などを紹介してほしいとお願いされたので、お伝えしたいと思います! ▼「ちょこっと弁護士Q&A」はこちら 自己紹介生まれと育ちは長崎県。海と山に囲まれた地域で

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「LegalForceひな形」1,000点突破! ……のすごさがイマイチ分からない人のための話

法務担当ではない方でもわかる、契約書の話。 LegalOn Technologiesが提供するAI契約審査プラットフォーム「LegalForce」は、このたび利用できる契約書・規約等のひな形数が1,000点を突破※しました! といっても、契約書審査に関わらない人にとっては、それがどれだけすごいことなのかピンとこないかもしれません。 そこで今回は、ひな形を作成するグループのリーダーの弁護士・今野に、「契約書ひな形って何?」から1,000点突破の大変さがわかる話まで、ざっくばらん

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アメリカから日本に渡ってLegalOnへ!NY州弁護士が語るこれまでの生い立ちと日本の生活について

こんにちは、広報の阿部です。 今回は、アメリカから日本に渡ってLegalOn Technologiesに入社したNY州弁護士 マイケルさんに取材! 日本を好きになった理由や、日本での生活について語ってもらいました。 日本を好きになったのも、日本語の勉強もアニメから─ 日本への興味が芽生えたのはいつからですか? 私が6歳の頃ですね。 親族でパーティーをしていて、いとこがドラゴンボールのVHSを持ってきたんです。 それを家族みんなで見ていて、そのうちアメリカのテレビでも放送さ

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