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株式会社LegalOn Technologies(https://legalontech.jp/)が運営するオープン社内報です。人や制度、取り組みなどをご紹介します。当社はAI法務プラットフォーム「LegalOn Cloud」などを開発・提供するリーガルテック企業です。

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    LegalOn Technologiesの営業・マーケティング・コーポレートの人たちをご紹介するマガジンです。

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    リーガルテックのスタートアップ、株式会社LegalOn Technologiesのデザイナーがあれこれ書きます。

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    LegalOn Technologiesの弁護士・法務経験者・法科大学院卒のメンバーをご紹介します。

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最近の記事

対談:ライフステージに合わせたワークスタイルの選び方

近年、仕事と生活のバランスをとるというワークライフバランスから一歩進み、仕事・生活双方を調和させながら効率的に活動していこうという「ワークライフマネジメント」という考え方が注目されています。 LegalOn Technologiesにも、仕事とプライベートのメリハリをつけながら活躍する女性社員が少なくありません。 そこで今回は、既存顧客のサービス活用支援などを行う「カスタマーサクセス部門(以下CS)」に在籍する篠原と岡本に、ワークライフマネジメントのコツについて話を聞きまし

    • 『RESEARCH Conference 2024』に参加してきました!

      こんにちは、LegalOn Technologies採用の松本です! 先月5月18日(土)に開催されたスポンサーイベント『RESEARCH Conference 2024』に、当社開発チームのデザイナーとPdMが参加しました! 当日の様子をお送りしますので、ぜひご覧ください! 『RESEARCH Conference 2024』とは?デザインリサーチやUXリサーチをテーマとした日本発のカンファレンスです。 今年は5月18日(土)にオフライン、オンラインのハイブリッドで開催さ

      • 過去最多の開発メンバーが参画!数ある選択肢から選ばれる組織とは?成長の裏側を採用視点で振り返ってみた!

        LegalOn Technologiesの開発組織はここ数年で大きく成長し、より価値あるプロダクトをつくるための体制構築に向けて、多様な専門性とスキルを持つ開発メンバーを採用してきています。 特に昨年度は、大きな開発プロジェクトの進行に伴い、即戦力人材の採用ニーズが非常に高まった1年間でした。 そんな中、過去最高人数の開発職採用に成功し、目標を上回る成果をあげた開発採用チーム。 採用競合がひしめく市場で、なぜ多くのメンバーがLegalOnにジョインしてくれたのか? リク

        • 【全社キックオフイベントレポ】新サービスリリース直後で大盛り上がり!

          LegalOn Technologiesは2024年4月、渋谷のランドマークであるセルリアンタワーにおいて、全社キックオフイベントを実施しました。 渋谷にオフィス移転して初の全社イベントということで、非常に盛り上がったその様子をお届けします。 移転、新サービスリリースとホットトピックが続くLegalOnのアツい勢いを感じていただければ幸いです! 渋谷移転後初! ビッグトピックだらけのキックオフ前回から引き続いてのオフライン開催となった今回のキックオフ。 前回のエンタメ感あふ

        対談:ライフステージに合わせたワークスタイルの選び方

        • 『RESEARCH Conference 2024』に参加してきました!

        • 過去最多の開発メンバーが参画!数ある選択肢から選ばれる組織とは?成長の裏側を採用視点で振り返ってみた!

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        記事

          LegalOn Technologiesの新サービス記者発表会、その裏側に迫る。

          LegalOn Technologies 広報の大原です。 2024年4月9日、LegalOn Technologiesは、新サービスの「LegalOn Cloud」(リーガルオンクラウド)のお披露目と、会社の今後の戦略をお伝えすべく、渋谷のヒカリエで記者発表会を実施しました。 今回は、社運を賭けた「LegalOn Cloud」を世にお披露目するまでの軌跡、当日の様子をお伝えします。 「新サービスの認知のために記者発表会は必須」構想は開催の1年前から AI法務プラット

          LegalOn Technologiesの新サービス記者発表会、その裏側に迫る。

          LegalOn Technologies、「Shibuya Sakura Stage」へ本社を移転。“らしさ”溢れるオフィスデザインをご紹介

          株式会社LegalOn Technologiesは、2024年4月8日(月)に豊洲から「Shibuya Sakura Stage」へ本社オフィスを移転しました。 「Shibuya Sakura Stage」内の2フロア1600坪をLegalOn占有スペースとし、執務エリア・会議室・フリースペースの機能を備えた本社オフィスを構築しました。 新オフィスのコンセプトは「融合と加速」。 私たちは、イノベーションを生むためには一つの場所に人が集まり、コミュニケーションを取ることが重要

          LegalOn Technologies、「Shibuya Sakura Stage」へ本社を移転。“らしさ”溢れるオフィスデザインをご紹介

        • 【インハウスデザイン組織メンバー紹介】わたしがここにいる理由②

          インハウスのデザイン組織には、いったいどのような人間が集うのか? LegalOn Technologiesのメンバーを紹介していくこの連載。 その1である前回は、プロダクトに関わるデザイナーや映像クリエイターたちの紹介をしました。 続く今回は、マーケティングやブランディングに関わるグラフィックデザイナーなどの紹介をしていきます。 (ちなみに組織体制についてリーダー陣が深掘りした記事も公開中) 引き続き、メンバー一人ひとりがどのような経緯で組織の一員となり、日々どのような思いで

          【インハウスデザイン組織メンバー紹介】わたしがここにいる理由②

        • 【インハウスデザイン組織メンバー紹介】わたしがここにいる理由①

          インハウスのデザイン組織には、いったいどのような人間が集うのか? その実例をご紹介するため、LegalOn Technologiesのデザイン組織にスポットをあててみました。 その1である今回は、プロダクトに関わるデザイナーを中心にお届けします。 (ちなみに組織体制についてリーダー陣が深掘りした記事も公開中) メンバー一人ひとりがどのような経緯で組織の一員となり、日々どのような思いで仕事に取り組んでいるのか、語ってもらいます。  ※写真は各メンバーの「仕事のおとも」 あかひ

          【インハウスデザイン組織メンバー紹介】わたしがここにいる理由①

        • 変革をします。

          2024年度から株式会社LegalOn TechnologiesでChief Design Officer(CDO)の任務を拝命した矢野です。 2021年の11月に契約書をクラウドストレージで自動的に管理する「LegalForce キャビネ」の開発チームにデザインリードとして参加してから現在約2年目となります。主に現場でUI設計を手掛けつつ、1年目からは平行してデザインチームのマネジメントを手がけてきました。 割と現場よりの人間だった私が経営という責任を担うことになったわけで

          【CAIOインタビュー】最新AI技術の応用で、プロダクトをさらに進化させる!

          こんにちは。エンジニア採用担当の松本です。 LegalOn Technologiesには、自然言語処理(NLP)や機械学習(ML)、大規模言語モデル(LLM)などAI技術を駆使したプロダクト開発を推進する専門部隊「AIセクション」があります。 AI技術に関する専門性、知見を持ったエンジニアが集うこのチームを牽引し、4月1日よりCAIO(Chief AI Officer)に就任したJoeにインタビュー。 LegalOn参画のきっかけや、最新技術を活用した取り組み、法律分野にお

          【CAIOインタビュー】最新AI技術の応用で、プロダクトをさらに進化させる!

        • インハウスデザイン組織の実際のところを語り合う

          LegalOn Technologiesはスタートアップですが、その創業当初からデザインを大切にしている企業です。 そんなLegalOnのデザイン組織はどのようなもので、どのような働き方ができるのか? 今回、そんなことを各グループのリーダーに語り合ってもらう座談会を実施しました。 インハウスのデザイン組織の実際がわかる座談会の模様を、どうぞご覧ください! LegalOnのデザイン組織は2軸で編成されている― デザイン組織の基本構造について教えてください。 やの Legal

          インハウスデザイン組織の実際のところを語り合う

          日本×グローバルの連携が生みだす相乗効果!多彩なメンバーと未知の市場に挑む!

          LegalOn Technologiesは、2022年9月に米国子会社を設立し、2023年4月には現地向けAI契約レビュー支援ソフトウェア「LegalOn Review」を正式リリースしました。 今回は、その開発を担ったグローバル開発チームのエンジニアリングマネージャーを務める翁にインタビュー。 先日開催されたワークショップの様子や、今後の開発・組織展望について語ってもらいました。 ■前編:グローバル開発チーム 1人目エンジニアのインタビューはこちら! 多様な国籍やバックグ

          日本×グローバルの連携が生みだす相乗効果!多彩なメンバーと未知の市場に挑む!

          グローバル開発チーム1人目のエンジニアが語る、海外向けプロダクト開発の魅力!

          LegalOn Technologiesは、2022年9月に米国子会社を設立し、2023年4月には現地向けAI契約レビュー支援ソフトウェア「LegalOn Review」を正式リリースしました。 今回登場するのは、グローバル開発チーム1人目のエンジニアとして、米国から開発をリードする森。 LegalOnへの参画のきっかけや、アメリカでの開発の裏側、日本・アメリカの文化を跨いだ開発の難しさやその醍醐味について聞きました。 ■後編:グローバル開発チームについて EMインタビューは

          グローバル開発チーム1人目のエンジニアが語る、海外向けプロダクト開発の魅力!

          メーカーからITの最前線へ。ワーパパCSの異業種挑戦はいかにして成功したのか?

          「SaaS業界への転職は専門知識が必要で、未経験では難しい」 と考えている方もいるかもしれません。 しかし、LegalOn Technologiesには、業界未経験ながらも第一線で活躍している社員も多くいます。 今回はその一人であるカスタマーサクセス(CS)の兼田に、LegalOnに入社するまでの経緯や、入社後に感じた点などを聞いてきました。 メーカー法人営業、コンサルタントを経てSaaSの世界へ― 新卒でサントリーを志望した理由と仕事内容を教えてください。 兼田 志望理

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          約3,000名ものエンジニアが集うDevelopers Summit 2024 登壇までの道のり

          こんにちは、LegalOn Technologies広報担当の阿部です! 2024年2月15日から16日にかけてベルサール羽田空港で開催された"Developers Summit 2024"(以下、デブサミ)に、ソフトウェアエンジニアの渡辺 凌央(わたなべ りょう)が登壇。 「生成AIを搭載したプロダクト開発~少人数で爆速リリースしてわかったこと~」というテーマで発表しました。 本記事では、約3,000名ものエンジニアが集まるデブサミに登壇するまでの経緯と振り返りを、講演まで

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          株式会社ラクス、Chatwork株式会社とPdM Meetupをしました!

          こんにちは。LegalOn Technologies でPdM(Product Manager)をしている、泉です。 先日、株式会社ラクス、Chatwork株式会社と3社合同でウェビナー『PdM Meetup』を実施しました。 BtoB SaaS企業のPdM同士、プロダクトマネジメントについてディスカッションした当日を振り返っております。 プロダクトマネジメント、PdMに興味のある方にぜひ読んでいただければと思います。 これまで抱いていた課題認識最近はPdMの認知も少し高ま

          株式会社ラクス、Chatwork株式会社とPdM Meetupをしました!